照国神社(てるくにじんじゃ)六月燈は、鹿児島にて毎年7月15日、16日にかけて行われる伝統行事のひとつで、「夏の風物詩」として長く親しまれてきました。 照国神社は、城山の麓にある島津家28代斉彬公を祭る神社で、境内には色とりどりに飾られた灯籠が奉納され、さまざまな露天が立ち並びます。大勢の人で連日賑わい、両日とも約300発の花火も打ち上げられるそうです。 そんな「鹿児島の六月燈」の様子を見てみましょう。 引用元:https://www.youtube.com/watch?v=wq13G6WtkKw 世界の ...