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海外「県民の愛!」道路を占拠して涼む鹿におもてなし

日本に広く分布するニホンジカは、神の使いとして飼われており、そのため神社で見ることができる。夏は、茶褐色に白い斑点があるのが特徴で、牡鹿(おじか)には角が生えている。

奈良県にある「奈良公園」では、たくさんの鹿を見ることができる。また「しかせんべい」を売店で購入することができるため、鹿は人を怖がらない。

暑い夏の夕方には毎年のように、鹿は道路に寝そべって「涼」を取るというのだから驚きだ。人間の方も慣れたもので、鹿をよけて走行している。

そんな「道路を占拠して涼む鹿」を見てみましょう。

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引用元:https://www.youtube.com/watch?v=gSxzTNcVezU


世界の反応

  • 鹿達が安心して暮らしているのは、
    奈良では鹿を驚かしたりする人がいないからなのでしょう!

 

  • この鹿うまそう!

 

  • 前、奈良に行ったら中国人が鹿に乗ろうとしてたww

 

  • ワウ!

 

  • 日本人の素質がやはり高いですわ。

 

  • これは動物を大事にしてる証拠。

 

  • カワイイ!

 

  • 日本にはこういった場所がとても多いよね。

 

  • 鹿島に猫島、うさぎ島…日本は面白い場所がたくさんあるね!

 

  • 日本人は動物を愛しているね。

 

  • とてもクレイジーだ。

 

  • クラクション1つ鳴らさず、シカに道を譲るドライバーのマナーも好き。

 

  • かわいい鹿の鳴き声!

 

  • 可愛すぎる~(≧▽≦) 早く奈良行きたい…。

 

  • 歩道が「歩道」じゃなくて「鹿道」になってる。

 

  • 美しいです!

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