海外「正確に運行出来るこそ誇り!」日本の電車は、本当に時間通りに来るのか?

スポンサーリンク

明治5年(1872)に開業した日本の鉄道は、人々の暮らしに大きな影響を与え、今や生活に欠かせない便利な公共交通機関となりました。日本の鉄道の年間輸送人員は世界でも第1位となり、時間通りに来ることが前提で、日本人は行動しています。

きちっと速度管理し、5分の遅れでも、遅れだと認識している日本の鉄道は、ほぼ時刻表通りの運行しています。

そんな日本の電車を世界の方はどう思っているのでしょうか。

引用元:https://www.youtube.com/watch?v=k8FjR42GNSU


世界の反応

  • イタリアじゃこれは無理だな。

  • 私は時間厳守が大好き!

  • 日本のテレビ番組でこの映像を見たよ!

  • オーストラリアじゃ10分遅れは当たり前だよ。

  • ドアが開いたのが10時54分03秒だが、電車が停止したのが10時54分00秒ですね。

  • すごい!3秒遅れって。

  • 電光掲示板の時刻は発車時間を表しているから実際はもっと遅れているかな?

  • それでもこの時間はすごいよ!

  • この後、ドライバーは3秒の遅延が原因で解雇されました。(冗談)

  • 日本の公共交通機関は正確でいいね!

日本の電車は、天候か人身事故以外ではダイヤにほとんど乱れがないほど、
正確でとても規則正しく動いてくれる乗り物です。
それゆえ、私たちも安心して通勤・通学の足として使うことが出来ます。

世界では、なかなか時間通りに来ないという話題を目にしますが、
きちっと速度・時間を管理していればそこまで遅れないのでは?
と私たちからしてみれば不思議でならないのです。

そういうところが、利用人数が増えて世界でも第一位になる理由であるかもしれないですね。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存

フォローする

スポンサードリンク
スポンサードリンク

人気ブログランキングへ
世界の反応 新着ニュース