海外「3種類のだしを紹介!」親切丁寧なだしの作り方


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だしは、だしパック、顆粒だし、手作りだしの方法があります。手軽に家庭で出来る調理法としては、「だしパック」「顆粒だし」を使います。こちは、お湯に溶かし使うことができるので簡単です。
手作りだしは、調理実習で習った方もいるかもしれませんが、まず「こんぶ」「鰹節」を用意します。昆布は、濡れぶきんで、汚れをとっておき、水に入れておきます。
手作りだしの注意点としては、こんぶは沸騰させると「ぬめり」が出てしまうので、沸騰させすぎには注意が必要です。また鰹節をザルでこすときに「キッチンペーパー」があると、後の処理が楽になります。注意点を守って、おいしいダシで調理してみることをおススメします。
そんな「だしの作り方」の様子を見てみましょう。

引用元:https://www.youtube.com/watch?v=5qBAcsM31Rg


世界の反応

  • ダシには種類があるんだね。
  • 手作りだしを作ってみたけど、とても簡単でうまくいったと思うよ。
  • 素晴らしい。
  • 昆布の入手が厳しいからパックで代用してみるよ。
  • 非常に便利。
  • たくさんのレシピをありがとう!
  • ベジタリアン向けの出しってあるのかな?
  • シイタケのだしがいいんじゃない。
  • 素晴らしいビデオ。
  • だし粉をステーキの調味料として使っているけど大きなステーキに塩と胡椒を混ぜてからだしを足すととても美味しいんだよね。
  • だしの作り方が良くわかったよ。
  • 思ったより簡単だ。ありがとう。
  • 昆布はどういった使い道があるんだろうか。そのまま食べられるのかな?
  • 見てくれてありがとう!
  • 地元の市場では鰹節を見つけられなかったよ。
  • とても美味しいよね。
  • 乾燥したロースト海藻の代わりに、昆布で代用することはできますか?
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コメント

  1. 匿名 より:

    かつお、昆布、しいたけかと思ったら違った
    あと煮干しもあるよ

  2. 匿名 より:

    インスタント出汁にはグルタミン酸ナトリウムが使われてるから大量摂取には要注意。
    食塩ほどではないが、ナトリウムの過剰摂取は腎臓に悪い。
    腎臓が強い人でもナトリウムイオンは細胞の働きに直結するので体調を気にするのであれば、気を使うに越したことはない。
    食塩は使い過ぎれば食べれないが、グルタミン酸ナトリウムは使い過ぎても分かりづらいから、より危険とも言える。