海外「懐かしく記憶に残る風景が魅力」熊本・新町電停と長崎次郎書店

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新町という地区は、 加藤清正が熊本城の築城とともに造った城下町です。「長崎次郎書店」は大正13年に創業されたそのままの姿を残しています。また建物は建築家・保岡勝也氏によるもので、「国登録有形文化財」に指定されています。

県内最古級の長崎次郎書店ですが、140周年、2014年にリニューアルオープンし、書店の目の前からは新町電停や、行き交う電車を眺めることも出来ます。

最近では、豪華寝台列車「ななつ星」で有名な水戸鋭治さんが手がけた「COCORO」というプレミアムな市電も走っています。

今回はそんな懐かしい風景が残る「熊本・新町電停と長崎次郎書店」を紹介します。

  • 大正~昭和にかけて発展した面影を残す風景がとてもいいね!

  • アメージング。

  • いい雰囲気の街ですね。

  • 昭和の雰囲気が好きです。

  • クール。

  • 電線がすごいけど、これがまた風情を出していていいね。

  • 東京と違ってこの街はとても静かそうです。

  • 素晴らしい。

  • 懐かしい雰囲気がいいですね。

木の電柱にも味があり、とてもいい風景だと思いました。また電車も好きなので、いつか行ってみたいです。昔懐かしい良い風景を体感するにはとても良い街だと思いました。

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