技術・ものづくり

海外「舌にのせると味が変わる!」電気味覚を体験してみた

今回紹介するのは、食べ物に電気を通すことで味の感じ方を変える「電気味覚」の実験です。動画では、電気を使って食事を“ハッキング”し、これまでにない食の体験を生み出す様子が紹介されています。

動画内では、エレクトリックスパイスが約250年前から存在するという説明も登場します。

たとえば、から揚げに電気を通すと、味わいが変化するのだとか。電気そのものに味があるわけではないとされますが、甘味・塩味・苦味・うま味・酸味などの感じ方に影響する可能性があるようです。

オレンジがソーダのように感じられる場面もあり、なんとも不思議です。今回は、そんな「電気味覚」を体験する様子を見てみましょう。

動画はこちら(YouTube)

引用元:https://www.youtube.com/watch?v=95rrDcdctlE

動画を見た海外の反応

  • これは素晴らしいアイデアだね。
  • このシリーズはお気に入りだよ。
  • 素晴らしい。
  • これこそ未来だ。
  • 変わってるけど素晴らしいアイデアだね。
  • こんな風に日本語が話せるようになりたい。
  • 長時間使用することで味蕾が破壊されて味を感じなくなったりしないのかな?
    サイモンを本当に尊敬する。
  • 今度は音楽が聞けるフォークか!
  • 将来的にテイストクラウド・アプリが登場しても驚かないね。
  • オレンジがソーダみたいになるのには驚いた。
  • 今後どう発展していくのか興味ある。
  • これすごく興味深い!!!
  • 味わってみたいなぁ。
  • 日本語は美しい言語だね!
  • 彼女はエキセントリックだから大好き!
  • 塩分で高血圧にはならないけどね。
  • もっと電気を摂取したい。
  • エレクトリックきゅうりだって。

電気を使って味の感じ方に変化をもたらす、いわば「電気味覚」。食事や調味料の新しい可能性を感じさせる、興味深い内容でした。

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