海外「1200人の労働者で線路切り替え!」東横線渋谷駅・接続工事をふりかえってみた


2013年3月15日の終電から翌日の始発までの間に、東横線渋谷駅で「地下切り替え工事」が行われました。

たった一夜にして線路を地下化した工事の模様は、テレビやウェブでも頻繁に取り上げられ、国内に留まらず世界からも日本の技術力、一瞬の迷いもなく動く工事関係者の無駄のない動きに賞賛する声が多数寄せられました。
わずか3時間半で線路切替えを成功させた早業に感動した方もいるでしょう。

そんな東横線渋谷駅・接続工事の様子を振り返ってみましょう。

引用元:https://www.youtube.com/watch?v=s__ysTCD1wo


世界の反応

  • ブラジルでは3年かかるな。

  • アイルランドじゃまだ蒸​​気機関車が走っているよ…。

  • 壮大!アリを見ているように感じた。

  • すごいグループワークだね。

  • パーフェクト!

  • うわーただすごいです… 。

  • 4時間で完成させるのはすごいことだね。

  • 人の数が半端ないね。

  • 上にいるギャラリーの数に驚いたよ。

  • 深夜の一大プロジェクトだね。

  • しっかりと試運転までしているところはとてもクール。

  • うちの国で同じことをやろうとしたら何年かかるやら…。

早送りなのに、こんなにも感動するなんて、やっぱり日本の鉄道はすごいなと実感しました。
そして、鉄道の工事は大変とは聞いていましたが、ここまで大工事となると、工事に携わる人の数がとても多くて、そんな中テキパキと作業をこなす、作業員の方に頭が上がりません。
本当どうもありがとうと言いたいです。
世界でもこの工事は、注目されていたようで、日本の工事の安全さや、正確さを世界に誇ってもいいものだと思いました。

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