世界「クマゼミとの戦いに勝利」NTT西日本に軍配!

スポンサーリンク

西日本を中心に生息するクマゼミが、夏にNTT西日本の光ファイバー通信の家庭用ケーブルを、木の枝と間違えて産卵し断線させる被害が平成17年ごろから多発していましたが、NTT側が21年に開発した最新型ケーブルは、3年連続で被害が0件だったことが分かりました。

単純にケーブルの被膜を厚く硬くすればよさそうですが、ケーブルが太く硬くなり過ぎれば敷設工事の障害となります。頭を抱えていたNTT側とセミの攻防は、NTT西に“軍配”があがりましたが、その裏には猛暑とたたかう研究員たちの苦労がありました。

そんな記事に対する海外の反応になります。

rapture_20160130231038

  • NTTがセミの研究してたとか、シュールな話だなw

  • クマゼミって西日本だと一般的なのか。

  • 俺の中ではレア。

  • 動物界の覇権は節足動物様のもの。

  • 佐世保にいた頃はセミと言えばクマゼミだった。

  • 俺の中ではアブラゼミが超レア。

  • 脊椎動物ですらない虫ごとき相手に人間様の先進国(笑)が
    勝ち誇るとか大人気ない…。

  • 固いとなると意地でも挑戦しようとする勇者が、出てくるかも知れないじゃないか。

  • これってクマゼミの産卵管は、ケーブルに弾かれてどうなるんかな?

  • 諦めるのか、気づかず空中にボトボト産卵するんか、産卵管折れるんか・・・。

  • 脊椎動物なんてマイナー傍流もいいとこだろ。

  • 木の枝と勘違いするなら、色を変えれば良かったんじゃね?

  • 間違った産卵でセミの数が減ったりしたのかな?

  • こういうインフラ企業って、クマゼミとの戦いとか、キツツキとの戦いとか
    実は一番の問題なんだよなw

  • え?? これちゃんと孵化するの?

  • みんなNTT叩くけど、こういう研究させたらすごいよやっぱ。

  • SoftBankが研究とか聞いたことねえもん。

  • 育毛剤の研究してるよ。

  • 旧ケーブルをそのまま放置しているから、
    いきなりニュータイプが生まれるということはない。

  • これはプロジェクX向きのネタ。

  • クマゼミの陰茎固てぇ~。

  • コレには脱帽、素直に感心するわ。

  • 勝ったとか、あまりクマゼミを刺激しない方がいいぞ。

  • 産卵するメスに陰茎ついてるかボケ。

  • 残念だが、それはクマゼミの産卵管だ。

  • 次は鳥による停電阻止だな。

  • セミが産卵失敗に気がつかなければ卵は無駄撃ちされていって、
    いずれセミの鳴かない街になるだろうな。

  • 東京にはクマゼミがいないけど、確か実家の名古屋では普通にいた。
    静岡ぐらいでとどまっているんか。

  • カゲロウスリップとかカラス漏電ですね。

  • 神奈川や静岡の一部では、リスが光ファイバー齧って切断させる事故もあるんだよな。
    そっちも何とかして欲しい。

  • クマゼミ根性あるなぁ。

  • 何で最初から使わないんだ?

  • クマゼミはこの温暖化で、東京千葉に生息するようになった。

と賛否両論の意見があがっておりました。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存

フォローする

スポンサードリンク
スポンサードリンク

人気ブログランキングへ
世界の反応 新着ニュース