文化・美術

海外「ツルツルの球が惑星みたい!」泥団子は日本のすごい伝統芸術

泥団子(土団子)は、泥遊びのひとつで、子どもの頃作った記憶にある者も多いのではないだろうか。泥を丸めて作った玉にきめ細かな砂などを転がし固め、さらに表面を磨いてピカピカにする。乾かしては表面を泥でぬらして砂を固めるため、数日にわたった根気がいる遊びである。
また、日本の泥団子の第一人者、三木清子氏をご存じだろうか。ピカピカ光るどろだんごは、子どもの遊びという枠を超え、艶を増し、着色することで今や芸術作品として、泥団子大会が催されほど、大きなブームになりつつあるようだ。
そんな「泥団子」の様子を見てみましょう。

引用元:https://www.youtube.com/watch?time_continue=153&v=CNXZSHhMTPA


世界の反応

  • 彼らは惑星を作っているようだね。
  • めっちゃいっぱいある。
  • 日本はあらゆる種類の芸術を高く評価するんだね!
  • アルミホイルだったらもったいないものね。
  • 日本人はなんでも美しいものに変えられるんだね!
  • 日本には規律が高い勤勉な人々がいるんだね。
  • 日本人はよっぽど暇なんだね。
  • とても日本的な伝統だね。
  • 楽しそうなチャレンジだね。
  • この伝統は特に日本的なものに見える。
  • この泥団子をめっちゃ潰してみたい。
  • 並べてみると壮観だね。
  • 光沢のある泥に魅了されたよ。
  • 無価値な泥を美しい美術品にする能力を持っている。
  • 素晴らしいのは、土と粘土があれば誰にでも出来る芸術だってこと。
  • これはギネス世界記録になるんじゃないかな?
  • 日本は泥玉作りの芸術を完成させたんだね。
  • なんで日本人は奇妙で創造的なことを考えられるんだろうか。
  • このビデオはとても中毒性があるね。

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