海外「貴重!」1949年~1950年 戦後間もない日本のカラー写真

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1949年~1950年は、昭和24年~25年の年で、もう50年以上前の話です。NHKがテレビの実験放送を開始したり、浅間山が噴火したり、1000円札が発行された年でもあり、森永のミルクキャラメルが流行ったも、この年だそうです。

GHQは、(第二次世界大戦後)昭和27年に廃止されるまで、現実にあった話だと言われても、現代では想像し難いですが、この写真を見ればはっきりと映し出されていることがわかります。

また舗装されていない道があったりと、お店が出来て華やかになりつつも、日本人の農村での暮らしも伺えるいい写真だと思いました。

そんな「1949年~1950年 戦後間もない日本のカラー写真」について見てみましょう。

引用元:https://www.youtube.com/watch?v=FMCGCSvELOw


世界の反応

  • カラーで見ると、まあ60年や70年じゃこんなもんか、って感じになるね。

  • 親近感がわくね。

  • とても貴重な写真だね。投稿ありがとう!

  • ほとんどが仙台の写真じゃないかな。

  • これ仙台の映像ですか?

  • あの時代にもちゃんと色があったんですね。

  • 何か臨場感あってまさにタイムマシンって感じだね。

  • 感動的だ。

  • とてもいい写真コレクションだね。

  • 農村部の写真だけは、今でも似たような場所が多数残っているのでなんだかほっとする。

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